中南米協働隊文庫のカタログです。メンバーの方は自由に閲覧可能ですので、ご活用ください。

 

 

タイトル
著者等 出版者 出版年月

備考

 (NDC)

学ぶとはどういうことか 佐々木毅 講談社 2012.3 002
学び続ける力 池上彰 講談社 2013.1 002
情報の「捨て方」 成毛眞 角川新書 2015.5 002.7
ウィキリークス以後の日本 : 自由報道協会(仮)とメディア革命 上杉隆 光文社 2011.3 007.3
日本人が知らない「新聞」の真実 宇田川敬介 祥伝社 2013.2 070.21
新聞・テレビはなぜ平気で「ウソ」をつくのか 上杉隆 PHP研究所 2012.2 070.21
風土 : 人間学的考察 和辻哲郎 岩波書店 1944 121.9
甘えの構造 土居健郎 弘文堂 1980 146.1
豊かさの精神病理 大平健著 岩波書店 1990.6 146.8
あなたが世界のためにできるたったひとつのこと : 〈効果的な利他主義〉のすすめ ピーター・シンガー NHK出版 2015.12

151.5

幸福途上国ニッポン : 新しい国に生まれかわるための提言 目崎雅昭 アスペクト 2011.7

151.6

功利主義入門 : はじめての倫理学 児玉聡 筑摩書房 2012.7

151.7

スローライフでいこう : ゆったり暮らす8つの方法 エクナット・イーシュワラン著 早川書房 2001.3

159

いい人ぶらずに生きてみよう 千玄室著 集英社 2010.5 159
限りなく透明に凛として生きる 佐藤初女 ダイヤモンド社 2015.3 159
世界のエリートはなぜ哲学を学ぶのか? 福原正大 SB新書 2015.4 159
五日市剛さんのツキを呼ぶ魔法の言葉 五日市剛 メディア358 2004.8 159
続・悩む力 姜尚中 集英社 2012.6 159
「働き盛り」のNPO  島田恒 東洋経済新報社 2015.2 159.4
晩節を汚さない生き方 鷲田小彌太 PHP新書 2010.5 159.79
みっともない老い方 川北義則 PHP新書 2011.6 159.79
池上彰の宗教がわかれば世界が見える 池上彰 文藝春秋 2011.7 160.4
無宗教こそ日本人の宗教である 島田裕巳 角川グループパブリッシング 2009.1 162.1
仏教ではこう考える 釈徹宗 学研パブリッシング 2013.7 180
常識として知っておきたい世界の三大宗教 : 仏教・キリスト教・イスラム教 歴史の謎を探る会 河出書房新社 2005.2 180
法然親鸞一遍 釈徹宗 新潮社 2011.10 188.62
まんが現代史 : アメリカが戦争をやめない理由 山井教雄 講談社 2009.12 209.75
日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか 竹田恒泰 PHP研究所 2011.1 210.04
日本人としてこれだけは知っておきたいこと 中西輝政 PHP研究所 2006.10 210.6
日本人はいつ日本が好きになったのか 竹田恒泰 PHP研究所 2013.10 210.76
バスクとバスク人 渡部哲郎  平凡社 2004.4   236
メキシコ民族の誇りと闘い : 多民族共存社会のナショナリズム形成史 山崎眞次著 新評論 2004.9 256
グアテマラ虐殺の記憶 : 真実と和解を求めて 歴史的記憶の回復プロジェクト 岩波書店 2000.10 257.1
太平洋 : 開かれた海の歴史 増田義郎著
集英社 2004.12 270
榎本武揚 : 時代を疾走した国際人 : ラテンアメリカ移住の道を拓く 山本厚子著 信山社出版 1997.8 289.1
緒方貞子という生き方 黒田龍彦著 ベストセラーズ 2002.4 289.1
わが夫、チェ・ゲバラ : 愛と革命の追憶 アレイダ・マルチ著 朝日新聞出版 2008.5 289.3
先住民族女性リゴベルタ・メンチュウの挑戦 岩倉洋子〔ほか著〕 岩波書店 1994.4 289.3
チェ・ゲバラ : 旅、キューバ革命、ボリビア 伊高浩昭 中央公論新社 2015.7 289.3
世界でもっとも貧しい大統領ホセ・ムヒカの言葉 佐藤美由紀 双葉社 2015.7 289.3
「海外安全」マンガ読本 : マンガイチのために オフィス安井編 日本在外企業協会 1991.4 290.9
ラテンアメリカ鉄道の旅 = Viajes en Tren por América Latina : 情熱の地を走る列車に乗って さかぐちとおる 彩流社 2013.7 295.509
周辺部としてのラテンアメリカを歩く : 中米、カリブ、ペルー紀行30 years 原田金一郎 大村書店 2004.6 295.509
マヤ/アステカ : ミステリー&ファンタジーツアー 土方美雄 新紀元社 2004.8 295.709
キューバへ : カリブ楽園共和国探訪記  樋口聡 批評社 1996.1 295.9109
カリブの楽園キューバで恋する : サルサとラム酒とカーニバル 樋口聡 祥伝社 2001.4 295.9109
チェ・ゲバラモーターサイクル南米旅行日記 増補新版 エルネスト・チェ・ゲバラ著 現代企画室 2004.9 296.09
モーターサイクル・ダイアリーズ エルネスト・チェ・ゲバラ[著] 角川文庫 2004.9 296.09
南のポリティカ : 誇りと抵抗 上野清士 ラティーナ 2004.11 302
だから、日本って変? : 将来に明るい展望が開けない日本に、14の問題提起 なんば安生著 文芸社 2009.12 302.1
日本人の意識構造 : 風土・歴史・社会 会田雄次 講談社 1970 302.1
世界が目を見はる日本の底力 : 私たちには「誇れるもの」が、こんなにある! ロム・インターナショナル 河出書房新社 2011.6 302.1
イギリス人アナリスト 日本の国宝を守る デービッド・アトキンソン 講談社+α新書 2014.1 302.1
日本人はなぜ世界での存在感を失っているのか 山田順 SB新書 2014.4 302.1
ハーバードでいちばん人気の国・日本 : なぜ世界最高の知性はこの国に魅了されるのか 佐藤智恵 PHP研究所 2016.1 302.1
イギリス人アナリストだからわかった日本の「強み」「弱み」 デービッド・アトキンソン 講談社 2015.6 302.1
おどろきの中国 橋爪大三郎, 大澤真幸, 宮台真司 講談社 2013.2 302.22
オランダモデル : 制度疲労なき成熟社会 長坂寿久著 日本経済新聞社 2000.4 302.359
理想の村マリナレダ ダン・ハンコックス 太田出版 2014.12 302.36
なんにもないけどやってみた : プラ子のアフリカボランティア日記 栗山さやか著 岩波書店 2011.10 302.4
アメリカ人のあたりまえ : 異文化社会を痛快に生きる 光森明子著 主婦の友社 1990.10 302.53
分断されるアメリカ サミュエル・ハンチントン 集英社 2004.5 302.53
ラ米取材帖 : ラテンアメリカ 伊高浩昭著 ラティーナ 2010.5 302.55
中南米が日本を追い抜く日 : 三菱商事駐在員の目 石田博士構成 朝日新聞出版 2008.6 302.55
現代中米・カリブを読む : 政治・経済・国際関係 小池康弘編 山川出版社 2008.3 302.55
メキシコから世界が見える 山本純一著 集英社 2004.2 302.56
メキシコを知るための60章 吉田栄人 明石書店 2005.2 302.56

エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグアを知るための45章

田中高編著 明石書店 2004.8 302.572
コスタリカを知るための55章 国本伊代 明石書店 2004.4 302.576
コスタリカを学ぶ コスタリカ共和国政府観光局日本事務局 日本・コスタリカ自然保護協会 2003.9 302.576
コスタリカを知るための55章 国本伊代, 小林志郎, 小澤卓也 明石書店 2004.8 302.576
パナマを知るための55章 国本伊代, 小林志郎, 小澤卓也 明石書店 2004.8 302.578
「キューバ」を考える : ピースボートに乗ってみたら… 津崎至編著 文芸社 2009.5 302.591
1000万人が反グローバリズムで自給・自立できるわけ : スローライフ大国キューバ・リポート 吉田太郎著 築地書館 2004.1 302.591
小さな国の大きな奇跡 : キューバ人が心豊かに暮らす理由 吉田沙由里著 WAVE出版 2008.5 302.591
革命のベネズエラ紀行 新藤通弘著 新日本出版社 2006.5 302.613
カリブの風にのって : ベネズエラで暮らす 矢木信男 葦書房 2002.3 302.613
世界がもし100人の村だったら 池田香代子再話, C.ダグラス・ラミス対訳 マガジンハウス 2001.12 304
経済成長がなければ私たちは豊かになれないのだろうか C.ダグラス・ラミス著 平凡社 2000.9 304
日本人の誇り 藤原正彦著 文藝春秋 2011.4 304
2020年からの警鐘  日本経済新聞社 日本経済新聞社 1997.9 304
2020年からの警鐘. 2 日本経済新聞社 日本経済新聞社 2003.4 304
豊かさの条件 暉峻淑子 岩波書店 2003.5 304
世界を知る力 寺島実郎 PHP研究所 2010.1 304
悪夢のサイクル : ネオリベラリズム循環 内橋克人 文藝春秋 2006.10 304
2030年世界はこう変わる : アメリカ情報機関が分析した「17年後の未来」 米国国家情報会議 講談社 2013.4 304
2050年の世界 : 英『エコノミスト』誌は予測する 英『エコノミスト』編集部 文藝春秋 2012.8 304
日本の宿命 佐伯啓思 新潮社 2013.1 304
先送りできない日本: "第二の焼け跡"からの再出発 池上彰 角川書店 2011.5 304
歴史から考える日本の危機管理は、ここが甘い : 「まさか」というシナリオ 上念司 光文社 2012.11 304
2052 : 今後40年のグローバル予測 ヨルゲン・ランダース 日経BPマーケティング 2013.1 304
ベネズエラ革命 : ウーゴ・チャベス大統領の戦い : ウーゴ・チャベス演説集 ウーゴ・チャベス著 現代書館 2004.1 310.4
余剰の時代 副島隆彦 ベスト新書 2015.3 311.3
ナショナリズムをとことん考えてみたら 春香クリスティーン PHP新書 2015.2 311.3
国家のエゴ 佐藤優 朝日新聞出版 2015.8 312.1
政府は必ず嘘をつく : アメリカの「失われた10年」が私たちに警告すること 堤未果 角川マガジンズ 2012.2 312.53
ラテンアメリカ 加茂雄三 他 自由国民社 2005.2 312.55
チャベス : ラテンアメリカは世界を変える! ウーゴ・チャベス,アレイダ・ゲバラ著 作品社 2006.6 312.613
反米大統領チャベス : 評伝と政治思想 本間圭一 高文研 2006.1 312.613
封殺された対話 : ペルー日本大使公邸占領事件再考 小倉英敬 平凡社 2000.5 312.68
世界地図の新しい読み方 ロム・インターナショナル 河出書房新社 2015.12 312.9
図解地政学入門 : 世界のニュースがわかる! 髙橋洋一 あさ出版 2015.12 312.9
イスラム国テロリストが国家をつくる時 ロレッタ・ナポリオーニ 文藝春秋 2015.1 316.4
グローバル時代の先住民族 : 「先住民族の10年」とは何だったのか 上村英明監修 法律文化社 2004.9 316.8
越境人たち六月の祭り 姜誠著 集英社 2003.12 316.81
グローバル化に抵抗するラテンアメリカの先住民族 藤岡美恵子,中野憲志編 反差別国際運動グァテマラプロジェクト 2005.4 316.855
トウモロコシの心 : マヤの人々とともに 古谷桂信 高知新聞社 2002.5 316.8571
官僚を国民のために働かせる法 古賀茂明 光文社 2011.11 317
政府はこうして国民を騙す 長谷川幸洋 講談社 2013.1 317
官僚の責任 古賀茂明 PHP研究所 2011.7 317.3
これから世界はどうなるか : 米国衰退と日本 孫崎享 筑摩書房 2013.2 319
動乱のインテリジェンス 佐藤優, 手嶋龍一 新潮社 2013.2 319
世界紛争地図 松井茂 新潮社 2012.11 319
「Gゼロ」後の世界 : 主導国なき時代の勝者はだれか イアン・ブレマー 日本経済新聞出版社 2012.6 319
 「逆さ地図」で読み解く世界情勢の本質 松本利秋 SBクリエイティブ 2015.5 319
世界史の大転換 : 常識が通じない時代の読み方 佐藤優, 宮家邦彦 PHP研究所 2016.6 319.04
草の根の国際交流と国際協力 毛受敏浩 編著 明石書店 2003.7 319.1
新・外交官の仕事 河東哲夫 草思社文庫 2015.2 319.1
日米同盟vs.中国・北朝鮮 : アーミテージ・ナイ緊急提言 リチャード・L.アーミテージ, ジョセフ・S.ナイJr, 春原剛 文藝春秋 2010.12 319.1053
決断できない日本 ケビン・メア 文藝春秋 2011.8 319.1053
China 2049 : 秘密裏に遂行される「世界覇権100年戦略」 マイケル・ピルズベリー 日経BP社 2015.9 319.22
帝国以後 : アメリカ・システムの崩壊 エマニュエル・トッド著 藤原書店 2003.4 319.53
戦略的平和思考 : 戦場から議場へ 猪口邦子著 NTT出版 2004.9 319.8
戦争をしなくてすむ世界をつくる30の方法 平和をつくる17人著 合同出版 2003.8 319.8
平和ってなんだろう : 「軍隊をすてた国」コスタリカから考える 足立力也著 岩波書店 2009.5 319.8
小型武器よさらば : 戦いにかり出される児童兵士たち 柳瀬房子 文 ; 難民を助ける会 監修 小学館 2004.12 319.8
入門人間の安全保障 : 恐怖と欠乏からの自由を求めて 長有紀枝 中央公論新社 2012.12 319.8
平和主義とは何か : 政治哲学で考える戦争と平和 松元雅和 中央公論新社 2013.3 319.8
アメリカが劣化した本当の理由 コリン P.A.ジョーンズ 新潮社 2012.12 322.5
ニッポンの裁判 瀬木比呂志 講談社現代新書 2015.1 327
領土の常識 鍛冶俊樹 角川学芸出版 2013.7 329.23
平和・人権・NGO : すべての人が安心して生きるために 三好亜矢子他編 新評論 2004.3 329.36
学び・未来・NGO : NGOに携わるとは何か 若井晋ほか 新評論 2001.4 329.36
Inside Ngos: Managing Conflicts Between Headquarters and the Field  Naoki Suzuki ITDG Publishing 1997.12 329.36
国際協力の誕生 : 開発の脱政治化を超えて 北野収 創成社 2011.2 329.39
人間のための経済学 : 開発と貧困を考える 西川潤著 岩波書店 2000.11 331
未来をつくる資本主義 : 世界の難問をビジネスは解決できるか スチュアート・L.ハート著 英治出版 2008.3 332.06
静かなる大恐慌 柴山桂太 集英社 2012.9 332.06
限界費用ゼロ社会 : 〈モノのインターネット〉と共有型経済の台頭 ジェレミー・リフキン NHK出版 2015.10 332.06
日本の反省 : 「豊かさ」は終わったか 飯田経夫 PHP研究所 1996.12 332.107
経済学で読み解くこれからの日本と世界 伊藤元重 PHP研究所 2013.4 332.107
そして日本経済が世界の希望になる ポール・クルーグマン PHP研究所 2013.10 332.107
日本経済論の罪と罰 小峰隆夫 日本経済新聞出版社 2013.9 332.107
「アベノミクス」の真相 浜矩子 中経出版 2013.5 332.107
日本人は「経済学」にだまされるな! = DON'T LET ECONOMICS FOOL YOU! 中原圭介 中経出版 2013.8 332.107
里山資本主義 藻谷浩介 角川書店 2013.7 332.107
ラテンアメリカ経済論 西島章次,細野昭雄編著 ミネルヴァ書房 2004.4 332.55
ラテンアメリカ従属論の系譜 : ラテンアメリカ:開発と低開発の理論 クリストバル・カイ著 大村書店 2002.4 332.55
キューバ経済史 : 新大陸発見から植民地主義克服まで フリオ・レ・リベレンド著 エルコ 2002.1 332.591
移民の詩 : 大泉ブラジルタウン物語 水野龍哉 CCCメディアハウス 2016.2 334.41
脱グローバル化 : 新しい世界経済体制の構築へ向けて ウォールデン・ベロー著 明石書店 2004.4 333.6
超入門・グローバル経済 : 「地球経済」解体新書 浜矩子  NHK出版 2013.1 333.6
組織と自発性 : 新しい相互浸透関係に向けて 高尾義明 白桃書房 2005.3 336.3
コミュニティ・オブ・プラクティス : ナレッジ社会の新たな知識形態の実践 エティエンヌ・ウェンガー, リチャード・マクダーモット, ウィリアム・M.スナイダー 翔泳社 2002.12 336.3
出現する未来 ピーター・センゲ, C.オットー・シャーマー, ジョセフ・ジャウォースキー, ベティー・スー・フラワーズ 講談社 2006.5 336.3
新しいグローバルビジネスの教科書 山田英二 PHP新書 2015.6 333.6
NPO/NGOと国際協力 西川潤,佐藤幸男編著 ミネルヴァ書房 2002.7 333.8
国際協力を仕事として 西崎真理子他著 弥生書房 1995.12 333.8
国際開発コンサルタントのプロジェクト・マネジメント コーエイ総合研究所編著 国際開発ジャーナル社 2003.11 333.8
NGO活動入門ガイド : 国際ボランティアに参加したい人に… 石渡秋著 実務教育出版 1997.6 333.8
いっしょにやろうよ国際ボランティア : NGOガイドブック NGO情報局編 三省堂 1993.1 333.8
「連続講義」国際協力NGO : 市民社会に支えられるNGOへの構想 今田克司,原田勝広編著 日本評論社 2004.11 333.8
開発経済学の潮流 : 将来の展望 G.M.マイヤー,J.E.スティグリッツ共編 シュプリンガー・フェアラーク東京 2003.7 333.8
ODA(政府開発援助) : 日本に何ができるか 渡辺利夫,三浦有史著 中央公論新社 2003.12 333.8
貧困の終焉 : 2025年までに世界を変える ジェフリー・サックス著 早川書房 2006.4 333.8
国際協力の地平 : 21世紀に生きる若者へのメッセージ NGO活動教育研究センター編 昭和堂 2002.5 333.8
国際協力学 高木保興編 東京大学出版会 2004.6 333.8
国際協力用語集 国際開発ジャーナル社 国際開発ジャーナル社 1987.1 333.8
国際貢献のウソ 伊勢崎賢治著 筑摩書房 2010.8 333.8
持続可能な開発 ジェニファー・エリオット著 古今書院 2003.10 333.8
開発課題に対する効果的アプローチ : 貧困削減 国際協力事業団国際協力総合研修所 国際協力事業団 2003.9 333.8
グローバル化と人間の安全保障 : 行動する市民社会 勝俣誠 日本経済評論社 2001.8 333.8
シニアのための国際協力入門 : 地球と子どもの未来のために いきいきフォーラム2010 明石書店 2004.12 333.8
援助原論 : 開発ボランティアが現場で考えた  中田豊一 学陽書房 1994.7 333.8
ODA援助の現実 鷲見一夫 岩波書店 1989.12 333.8
グローバリゼーションとNGO・NPO : 「政府=NPO=企業」の新たな協働関係 長坂寿久 ディーティーピー出版 2004.9 333.8
Dialogue in Pursuit of Development lsson, Jan. Wohlgemuth, Lennart Almqvist & Wiksell 2003.2 333.8
Learning in Development Co-operation Jerker Carlsson and Lennart Wohlgemuth Almqvist & Wiksell 2000.2 333.8
青年海外協力隊がつくる日本 : 選考試験,現地活動,帰国後の進路 清水正 創成社 2011.1 333.8
国際貢献のウソ 伊勢崎賢治 筑摩書房 2010.8 333.8
開発課題に対する効果的アプローチ : 基礎教育・HIV/AIDS対策・中小企業振興・農村開発 国際協力事業団国際協力総合研修所 国際協力事業団 2002.5 333.804
貧困削減に関する基礎研究 国際協力事業団国際協力総合研修所 国際協力事業団 2001.4 333.804
南国港町おばちゃん信金 原康子 新評論 2014.9 333.825
世界がもし100億人になったなら スティーブン・エモット マガジンハウス 2013.8 334.3
ルポ在日外国人 高賛侑著 集英社 2010.8 334.41
The development dictionary : a guide to knowledge as power Wolfgang Sachs Zed Books 2010 339.5
南米の日系パワー : 新しい文化の胎動 村野英一 明石書店 2004.1 334.46
社会をよくしてお金も稼げるしくみのつくりかた 小暮真久 ダイヤモンド社 2012.10 335.13
危機管理のノウハウ : 信頼されるリーダーの条件. part 1  佐々淳行 PHP研究所 1984.1 335.13
危機管理のノウハウ. part 2 佐々淳行 PHP研究所 1984.9 335.13
危機管理のノウハウ. part 3 佐々淳行 PHP研究所 1984.7 335.13
ワールドインク : なぜなら、ビジネスは政府よりも強いから ブルース・ピアスキー著 英治出版 2008.4 335.15
「日本」の売り方 : 協創力が市場を制す 保井俊之 角川書店 2012.3 335.21
世界を変える!みんなの力me to we クレイグ・キールバーガー, マーク・キールバーガー 柏書房 2009.12 335.8
現代ミクロ組織論 : その発展と課題 二村敏子 有斐閣 2004.4 336.3
日本人のためのクラウドファンディング入門 板越ジョージ フォレスト出版 2015.10 336.82
ファンドレイジングが社会を変える : 非営利の資金調達を成功させるための原則 鵜尾雅隆著 三一書房 2009.4 336.82
エンデの遺言 : 根源からお金を問うこと 河邑厚徳,グループ現代著 日本放送出版協会 2000.2 337
逆流するグローバリズム 竹森俊平 PHP新書 2015.5 338.23
Seeing like a state : how certain schemes to improve the human condition have failed Scott, James C. New Haven : Yale University Press 1998 338.9
世界を不幸にしたグローバリズムの正体 ジョセフ・E.スティグリッツ 徳間書店 2002.5 338.97
タックス・イーター 志賀櫻 岩波新書 2014.12 342.1
ソーシャル・キャピタル : 社会構造と行為の理論 ナン・リン ミネルヴァ書房 2008.7 361.3
タテ社会の人間関係 : 単一社会の理論 中根千枝 講談社 1967 361.4
群集心理 ギュスターヴ・ル・ボン 講談社学術文庫 1993.9 361.4
日本人は、なぜ世界一押しが弱いのか? 齋藤孝 祥伝社 2012.6 361.42
世界が憧れる日本人という生き方 : 日本と日本人は海外からどう思われているのか マックス桐島 日本文芸社 2012.10 361.42
「すみません」の国 榎本博明 日本経済新聞出版社 2012.4 361.42
国際感覚を創る : 異文化理解のススメ 寺谷弘壬著 時事通信社 1998.5 361.5
Planning in the public domain : from knowledge to action Princeton, N.J. : Princeton University Press Friedmann, John 1987 361.6

24時間戦いました : 団塊ビジネスマンの退職後設計

布施克彦

筑摩書房 2004.2 361.64

安心社会を創る : ラテン・アメリカ市民社会の挑戦に学ぶ

篠田武司,

宇佐見耕一編

新評論 2009.7 364.1
沈みゆく大国アメリカ 堤未果 集英社新書 2014.11 364.4
先住民族の権利 : ILO第169号条約の手引き マヌエラ・トメイ,リー・スウェプストン著 論創社 2002.4 366.123
社会貢献でメシを食う。 : だから、僕らはプロフェッショナルをめざす 竹井善昭著, 米倉誠一郎監修 ダイヤモンド社 2010.9 366.29
週末起業 藤井孝一 筑摩書房 2003.8 366.29
働き方革命 : あなたが今日から日本を変える方法 駒崎弘樹著 筑摩書房 2009.5 366.7
貧困の文化 オスカー・ルイス著 筑摩書房 2003.6 367.3
ミ・ファミリア : 悲しいのに笑い、泣きながら踊ったベネズエラの日々 漢那朝子 諏訪書房 2010.5 367.4
紛争、貧困、環境破壊をなくすために世界の子どもたちが語る20のヒント 小野寺愛, 高橋真樹 編著 ; ピースボート 編 合同出版 2011.3 367.6
一億総ガキ社会 : 「成熟拒否」という病 片田珠美著 光文社 2010.7 368.021
ストリートチルドレン : メキシコシティの路上に生きる 工藤律子 岩波書店 2003.5 368.2
世界を変えるお金の使い方 山本良一責任編集, Think the Earthプロジェクト編 ダイヤモンド社 2004.12 369
降りていく生き方 : 「べてるの家」が歩む、もうひとつの道 横川和夫著 太郎次郎社 2003.3 369.28
東日本大震災と国際協力NGO : 国内での新たな可能性と課題、そして提言  国際協力NGOセンター 国際協力NGOセンター 2012.3 369.31
未曾有と想定外 : 東日本大震災に学ぶ 畑村洋太郎 講談社 2011.7 369.31
貧困の中の子ども : 希望って何ですか 下野新聞子どもの希望取材班 ポプラ社 2015.3 369.4
定訳 菊と刀 : 日本文化の型 ルース・ベネディクト 社会思想社 1967.3 382.1
コーヒーが廻り世界史が廻る : 近代市民社会の黒い血液  臼井隆一郎 中央公論社 1992.10 383.8
食の世界地図 21世紀研究会 文春新書 2004.5 383.8
日本の「情報と外交」 孫崎享 PHP研究所 2013.1 391.6
戦争請負会社 P.W.シンガー 日本放送出版協会 2004.12 392
丸腰国家 : 軍隊を放棄したコスタリカ60年の平和戦略 足立力也著 扶桑社 2009.3 392.576
内心、「日本は戦争をしたらいい」と思っているあなたへ 保阪正康, 東郷和彦, 富坂聰, 宇野常寛, 江田憲司, 鈴木邦男, 金平茂紀, 松元剛 角川書店 2013.6 392.1076
亡国の集団的自衛権 柳澤協二 集英社新書 2015.2 393
戦争のつくりかた りぼん・ぷろじぇくと文, 井上ヤスミチ絵 マガジンハウス 2004.7 393.21
兵法三十六計 守屋洋 三笠書房 1985.9 399.2
地球を「売り物」にする人たち : 異常気象がもたらす不都合な「現実」 マッケンジー・ファンク ダイヤモンド社 2016.3 451.85
地球を突き動かす超巨大火山 : 新しい「地球学」入門 佐野貴司 講談社 2015.7 453.8
世界がキューバ医療を手本にするわけ 吉田太郎著 築地書館 2007.9 498.02591
なるだけ医者に頼らず生きるために私が実践している100の習慣 五木寛之 中経出版 2013.4 498.3
低炭素社会 小宮山宏著 幻冬舎 2010.5 501.6
適正技術と代替社会 : インドネシアでの実践から 田中直 岩波書店 2012 502
どうして郵貯がいけないの : 金融と地球環境  グループKiki 北斗出版 1993.5 519
Planet dialectics Wolfgang Sachs Zed Books 1999 519
環境制約下におけるイノベーション : 力を持ち始めた環境ニーズ 古川柳蔵 東北大学出版会 2010.1 519
世界でいちばん貧しい大統領のスピーチ ムヒカ 汐文社 2014.3 519
ハチドリのひとしずく : いま、私にできること 辻信一監修 光文社 2005.11 519.04
地球はもう温暖化していない : 科学と政治の大転換へ 深井有 平凡社 2015.10 519.1
エコ・テロリズム 浜野喬士著 洋泉社 2009.3  519.253
木質バイオマス発電への期待 熊崎実著 全国林業改良普及協会 2000.1 543.4
チリ33人 : 生存と救出、知られざる記録 ジョナサン・フランクリン著 共同通信社 2011.3 561.94
世界を変えるオシゴト : 社会起業家になったふたりの女の子の感動物語 マリー・ソー,キャロル・チャウ著 講談社 2010.5 586.8
砂糖の世界史 川北稔  岩波書店 1996.7 588
適正技術と代替社会 : インドネシアでの実践から 武田尚子 中央公論新社 2010.12 588.34
グリーンファッション入門 : サステイナブル社会を形成していくために 田中めぐみ著 繊研新聞社 2009.7 589.2
世界と地球の困った現実 : まんがで学ぶ開発教育 : 飢餓・貧困・環境破壊 日本国際飢餓対策機構編 明石書店 2003.1 611.38
世界の半分が飢えるのはなぜ? : ジグレール教授がわが子に語る飢餓の真実 ジャン・ジグレール 合同出版 2003.8 611.38

島耕作の農業論

弘兼憲史 光文社 2015.7 612.1

200万都市が有機野菜で自給できるわけ : 都市農業大国キューバ・リポート

吉田太郎著 築地書館 2002.8 612.591
バナナ学入門 中村武久著 丸善 1991.8 625.81
はじめる雑貨屋さん : ムリなくムダなくできる開業の成功ルール 富本雅人著 ソフトバンクパブリッシング 2004.3 673.7
はじめる雑貨屋さん : ムリなくムダなくできる開業の成功ルール 新版 富本雅人著 ソフトバンクパブリッシング 2007.8 673.7
カフェがつなぐ地域と世界 : カフェスローへようこそ 吉岡淳 自然食通信社 2004.5 673.98
日本をロハスに変える30の方法 : business LOHAS : "LOHAS" lifestyle of health and sustainability NPOローハスクラブ著 講談社 2006.1 675
キミが大人になる頃に。 : 環境も人も豊かにする暮らしのかたち 石田秀輝, 古川柳蔵, 電通グランドデザイン・ラボラトリー 日刊工業新聞社 2010.9 675
地球買いモノ白書 どこからどこへ研究会著 コモンズ 2003.8 675.1
世界を救うショッピングガイド : Causebrand handbook 野村尚克著 サンクチュアリ・パブリッシング 2009.4 675.1
ネットのバカ 中川淳一郎 新潮社 2013.7 694.5
汚れた弾丸 : 劣化ウラン弾に苦しむイラクの人々, アフガニスタンで起こったこと : 不屈の医師中村哲物語 三枝義浩著 講談社 2004.1 726.1
メキシコのかわいいデザインたち : 陽気な風土が作り出すポップな日用品 Tequila sisters著 ピエ・ブックス 2007.7 757.0256
頭がいい人、悪い人の話し方 樋口裕一 PHP研究所 2004.7 809.2
米百俵 山本有三著 新潮社 2001.7 912.6
El conejo de cristal : ガラスのうさぎ Toshiko Takagi 現代企画室 2003.7 913.6
濁流資金 濱嘉之 文春文庫 2014.9 913.6
震える牛 相場英雄 小学館文庫 2013.5 913.6
美味礼讃 海老沢泰久 文春文庫 1994.5 913.6
背乗り 竹内明 講談社 2014.9 913.6
二十一世紀に生きる君たちへ 司馬遼太郎著 世界文化社 2001.2 914.6
美しい日本の私 : その序説 川端康成著 講談社 1969.3 914.6
下山の思想 五木寛之 幻冬舎 2011.12 914.6
人間の基本 曽野綾子 新潮社 2012.3 914.6
不幸な国の幸福論 加賀乙彦 集英社 2009.12 914.6
人間にとって成熟とは何か 曽野綾子 幻冬舎 2013.7 914.6
愛と暴力の戦後とその後 赤坂真理 講談社 2014.5 914.6
世界をこの目で 黒木亮 毎日新聞出版 2015.11 914.6
立教大学ラテンアメリカ研究所報 創設40周年記念号 通算33号 立教大学ラテンアメリカ研究所編 立教大学ラテン・アメリカ研究所 2010.10 918.05
国連制圧  トム・クランシー, スティーヴ・ピチェニック 新潮社 2003.5 933.7
海の光のクレア エドウィージ・ダンティカ 作品社 2015.1 933.7
ラテンアメリカ十大小説 木村榮一著 岩波書店 2011.2 960.29
Coffee 産地事情 No.4 谷川盈編 帝国飲食料新聞社 1980.8 *
モノ物語 杵淵真紀著 第3世界ショップ 2001.9 *
ソトコト No.127 トド・プレス編 木楽舎 2010.1 ZE17
ソトコト No.153 トド・プレス編 木楽舎 2012.3 ZE17
Madame Figaro japon voyage : フィガロボヤージュ メキシコ vol.14 阪急コミュニケーションズ 阪急コミュニケーションズ 2008.10 297.1
デザインの現場 No.159 美術出版社 美術出版社 2008.6 ZK1
現代思想十月臨時増刊号 第32巻第13号 池上善彦編 青土社 2004.1 ZH2
週間金曜日 1022号 『週刊金曜日』編集部  (株)週間金曜日 2015.1 Z24-B45
リプレーザ No.6 「Ripresa」編集委員会編 リプレーザ社 2008.5 ZW1
リプレーザ. 2期 No.1 「Ripresa」編集委員会編 リプレーザ社 2010.1 ZW1
シナジー : 未来へ共鳴する「地球市民」 No.141 (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) 2009.4 ZD1
シナジー : 未来へ共鳴する「地球市民」 No.142 (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) 2009.6 ZD1
シナジー : 未来へ共鳴する「地球市民」 No.143 (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) 2009.9 ZD1
シナジー : 未来へ共鳴する「地球市民」 No.144 (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) 2009.12 ZD1
シナジー : 未来へ共鳴する「地球市民」 No.145 (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) 2010.3 ZD1
シナジー : 未来へ共鳴する「地球市民」 No.146 (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) 2010.6 ZD1
シナジー : 未来へ共鳴する「地球市民」 No.147 (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) 2009.12 ZD1
シナジー : 未来へ共鳴する「地球市民」 No.148 (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) 2010.12 ZD1
シナジー : 未来へ共鳴する「地球市民」 No.149 (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) 2011.4  ZD1
シナジー : 未来へ共鳴する「地球市民」 No.149 (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) 2011.4 ZD1
シナジー : 未来へ共鳴する「地球市民」 No.150 (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) 2011.7 ZD1
シナジー : 未来へ共鳴する「地球市民」 No.151 (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) 2011.10 ZD1
シナジー : 未来へ共鳴する「地球市民」 No.152 (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) 2012.1 ZD1
シナジー : 未来へ共鳴する「地球市民」 No.153 (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) 2012.4 ZD1
シナジー : 未来へ共鳴する「地球市民」 No.154 (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) 2012.7 ZD1
シナジー : 未来へ共鳴する「地球市民」 No.155 (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) 2012.12 ZD1
シナジー : 未来へ共鳴する「地球市民」 No.156 (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) 2013.1 ZD1
シナジー : 未来へ共鳴する「地球市民」 No.157 (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) 2013.4 ZD1
シナジー : 未来へ共鳴する「地球市民」 No.158 (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) 2013.7 ZD1
シナジー : 未来へ共鳴する「地球市民」 No.159 (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) 2013.10 ZD1
シナジー : 未来へ共鳴する「地球市民」 No.160 (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) 2014.1 ZD1
シナジー : 未来へ共鳴する「地球市民」 No.164 (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) 2015.3 ZD1
シナジー : 未来へ共鳴する「地球市民」 No.165 (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) 2015.3 ZD1
シナジー : 未来へ共鳴する「地球市民」 No.165 (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) 2015.9 ZD1
シナジー : 未来へ共鳴する「地球市民」 No.166 (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) 2016.1 ZD1
シナジー : 未来へ共鳴する「地球市民」 No.167 (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) (特活)国際協力NGOセンター (JANIC) 2016.5 ZD1
中南米マガジン vol.11 金安顕一 中南米マガジン 2002.5 ZG94
中南米マガジン vol.22 金安顕一 中南米マガジン 2009.10 ZG94
中南米マガジン vol.23 金安顕一 中南米マガジン 2010.10 ZG94
中南米マガジン vol.24 金安顕一 中南米マガジン 2012.2 ZG94
中南米マガジン vol.26 金安顕一 中南米マガジン 2013.7 ZG94
中南米マガジン vol.27 金安顕一 中南米マガジン 2015.7 ZG94
アステイオン 82 (2015) アステイオン編集委員会 CCCメディアハウス 2015.5 ZW1
NATIONAL GEOGRAPHIC 日本版 2015.2 日経ナショナルジオグラフィック社 日経ナショナルジオグラフィック社 2015.1 Z8-B308
NATIONAL GEOGRAPHIC 日本版 2015.4 日経ナショナルジオグラフィック社 日経ナショナルジオグラフィック社 2015.3 Z8-B308
NATIONAL GEOGRAPHIC 日本版 2015.5 日経ナショナルジオグラフィック社 日経ナショナルジオグラフィック社 2015.4 Z8-B308
NATIONAL GEOGRAPHIC 日本版 2015.6 日経ナショナルジオグラフィック社 日経ナショナルジオグラフィック社 2015.5 Z8-B308
NATIONAL GEOGRAPHIC 日本版 2015.7 日経ナショナルジオグラフィック社 日経ナショナルジオグラフィック社 2015.6 Z8-B308
アフリカ商品カタログ 財団法人対日貿易投資交流促進協会(ミプロ) 財団法人対日貿易投資交流促進協会(ミプロ) 2008.3 *
開発途上国 商品カタログ : LDC39カ国 財団法人対日貿易投資交流促進協会(ミプロ) 財団法人対日貿易投資交流促進協会(ミプロ) * *
めぐりめぐる 別冊1 身近な暮らしと世界とのつながり (特活) WE21 ジャパン (特活) WE21 ジャパン 2012.10 *
市民のための仙台防災枠組 2015-2030 松本淳 防災・減災CSOネットワーク 2016.3 *
VISA No.480 VISA編集室 VISA編集室 2013.11 ZD25
Japones en vinetas Marc Bernabe Norma Editorial 2004.8 KF141
Japones en vinetas 2 Marc Bernabe Norma Editorial 2009.6 KF141
 

Links

〇「核なき世界へ ‟ことば”を探して」

{明日、世界が終わるとしても、私は、今日、リンゴの木を植える}
(サーロー節子)

〇『世界がもし100人の村だったら』より

世界に暮らす約70億人の人々が100人だっととしたら、地球はどのような世界なのでしょうか。
  •  最も豊かな20人が全体の富の90%を消費し、最も貧しい20人は1%しか消費していません。
  • 最も豊かな20人は最も貧しい20人の74倍の収入があります。
  • 15人は読み書きが出来ません。そのうち10人は女性です。
  • 22人は安全な飲み水を口にすることが出来ません。
  • 17人はまともな住居がありません。
  • 14人は基礎的な医療サービスが受けられません。
  • 13人は40歳までしか生きることが出来ません。
  • ・・・・・・。

〇『世界食糧計画WFP』の資料より

  • 世界では、7人に1人、約9億2,500万人が飢えに苦しんでおりそのほとんどが女性と子供です。
  • 上記の100人の村に例えるなら、14人が飢えで苦しんでいることになります。
  • 栄養不足は子供の知能の発達を遅らせ、身体の発育を妨げます。
  • 飢えで死亡する人の数は、エイズやマラリア、結核などの疾病で死亡する人の合計数よりも多くなっています。
  • また途上国における子供の死のおよそ3分の1には、栄養失調が関連していると言われています。
これが私たちの住む、21世紀の世界の姿です。生まれた地域や国により、あまりに差がありすぎる断絶した世界です。

○ 問題解決のために「価値観を共有する多様な属性の人」が仲間として共創する社会に日本も成って来ましたし、そういう活動を通じて、世界に対し、「クオリティー社会日本」をアピールできると良いですね。

○ 途上国へ目を向けることで、日本社会の閉塞感も少しは解消されるはずだ。

○ 718日は国際連合が定めた「ネルソン・マンデラ・デー」だ。国連の広報によると「自由と民主主義は私たちにとって普遍的な価値であり、その獲得に生涯を捧げたマンデラ氏を国際社会は賞賛し、その偉業を後世に語り継ぎます。」とのこと。その言葉とは;

『私たちは世界をより良い所に変革することが出来ます。世界を変えるのは、皆さん自身なのです』

-ネルソン・マンデラ-

〇 キャロル・オフ著「チョコレートの真実」第11章盗まれた果実 ピーター・ロビンスの言葉:

発展途上国が世界各国との間で強いられた競争では、重いハンディを背負わされた彼らの馬がゲートから出走する前に、コースは既にサラブレットによってさんざんに踏み荒らされていた。自由貿易ハンディキャップレースのルールは、言うまでも無く、最高のサラブレットの馬主が決めるのだ。

〇 マザー・テレサのお言葉:

「愛の反対は憎しみではない。無関心だ。」

〇 世界と日本の未来のために (外務省):

〇 お薦め図書:

田中高教授 編著
『ニカラグアを知るための55章
明石書店 (2016)
佐藤美由紀著
『世界でもっとも貧しい大統領ホセ・ムヒカの言葉』
双葉社 (2015)

〇 フランシスコ・ローマ法王の言葉 (2016年1月1日):

連帯を阻む無関心を克服することが必要である

なぜ強者のおごりが弱者を社会の片隅に追いやり続けるのだろうか。人間の悪はいつまで世界に暴力と憎しみを広め、罪のない犠牲者を生むのだろうか。

皆が平和に暮らせる公正で友愛に満ちた世界にしよう。

 

〇 フランシスコ・ローマ法王の言葉 (2016年2月18日):

壁を築くのではなく、橋を架けるべきだ。